沿革

●昭和39年5月
初代 代表取締役、福永 倭文郎(ふくなが しずお)が、泉工業を設立。
精練用特殊金銀糸の製造を開始。

●昭和40年6月
コーティング機1台、及びワインダー機1台新設。

●昭和45年7月
西川原工場(現 本社)建設。
コーティング機1台、ワインダー機1台新設。

●昭和45年10月
プレス機1台新設。
業界で初めて純銀転写による引箔完成。

●昭和45年12月
1000mm巾コーティング機新設。

●昭和47年3月
熱転写プリントによる帯の柄染加工開始。

●昭和48年5月
熱転写カレンダー機新設。

●昭和50年5月20日
株式会社に組織変更。泉工業株式会社と社名変更。

●昭和54年6月
耐減量処理用金銀糸[商品名 ジョーテックス]開発。

●昭和54年11月
虹色光彩を発色するラメ糸[商品名 メタオパール]開発。

●昭和56年6月
西川原工場(現 本社)敷地拡張及び原料、商品倉庫建設。

●昭和56年8月
西川原工場(現 本社)にコーティング機4台、ワインダー1台新設。

●昭和59年1月
特殊ラメ糸[商品名 ツインクル]を開発。
日本繊維新聞に掲載。(59,2,3)

●昭和59年5月
ラミネートおよびツインクルの製造を泉工業株式会社
から分離し、その製造会社として京都創研株式会社を設立。

●昭和62年3月
レーザーホログラムを利用したラメ糸
[商品名 ホロスモ]及びフィルム商品を開発。

●平成元年10月
刺繍用ラメ糸[商品名 エンブライト(R)]開発。

●平成2年5月
撚糸機2台新設。

●平成4年5月
京都創研有限会社を吸収合併。

●平成7年4月
レーザーホログラムラメ糸[商品名 ホロスモ]を利用した特殊織物生地開発。

●平成16年8月
福永均 が代表取締役に就任。

●平成18年8月
弊社商品[エンブライト(R)]の商標登録が完了。

●平成18年12月
縫製用ラメ糸[商品名 ピムスト]開発。

●平成19年10月
城陽商工会議所が呼びかけた、城陽市地域活性の活動である
「燦彩糸(さんさいし)プロジェクト」のメンバーに加入。

●平成21年2月
ホルマリン完全ゼロ刺繍ラメ糸[商品名 ゼロ・プラム]開発。

●平成21年6月
革ゴム用縫製用ラメ糸[商品名 ピムストKG]開発。

●平成21年7月
城陽市の金銀糸がJAPANブランドに選定される。

●平成22年10月
京都府「知恵の経営(知的資産経営)」実践モデル企業認証。

●平成22年2月
伸縮性ラメ糸[商品名 ジョーテックスマイテル]開発。

●平成23年2月
特殊伸縮性ラメ糸[商品名 HGTS]開発。

●平成24年8月
立体構造発動ラメ糸[商品名 3Dジョーテックス]開発。

●平成24年9月
耐久性強化ラメ糸[商品名 スーパージョーテックス]開発。

●平成25年2月
特殊撚糸ラメ糸[商品名 珊瑚(サンゴ)]開発。

●平成25年3月18日
本社工場と本社事務所を集約。

タイトルとURLをコピーしました